作詞 戸 登
作曲 市川 龍之介(群馬の演歌オヤジ)
編曲 市川 龍之介(群馬の演歌オヤジ)
お酒のしずくで 涙がでちゃう
好きなあの人 いまどこに
想いこがれて 泣いた日は
星の数ほど 多いのに
帰って来てよ 帰ってきてよ 今すぐに
出船(ふね)の汽笛が 心に残る
愛しいあの人 いまどこに
桟橋見つめて ひとり立つ
私の想い 伝えたい
帰って来てよ 帰ってきてよ 今すぐに
港の酒場の ふたりの小部屋
夫婦きどりで すごした日々が
想いだすたび 泣けてくる
どこで暮らして いるのやら
帰って来てよ 帰ってきてよ 今すぐに
H16.2.13